2008年11月17日

03.編集者日記

文庫本ノート使ってみました

こんにちは。

モニターのみなさまから”気に入っています”という声を沢山お寄せいただいています「文庫本ノート」ですが、

「ただ、サイズがちょっと小さいだけでしょ~」

なんて、思ってません??


実は、、私自身がそう思っていたんですが、、、大違いでした。。反省。

サイズやデザインも去ることながら、
その書きやすさは「ノート」とうたっているだけあって、かなりいい感じです。


文庫本ノート
1つは、その紙質。
筆記にこだわったしっかりした紙が使われているので、
にじまないし、裏に移ったりもしません。

2つめは、開きやすさ。
厚みのある本やノートって
特に真ん中付近を開けると、
背の部分に段が出来てノート自身がグラグラするんですけど
この文庫本ノートは、どのページでも気持ちいいほどピシーって開きます。



文庫本ノートそして何より気に入ったのが、インデックス。

インデックスは、前と後ろ合わせて「52」あるんです。
そして、ノート本体のページ数が「70」枚。

つまり、1~2枚ごとにインデックスをつけていってもいいんです。

ある程度のまとまりごとに、
立派な「タイトル」でくくっていかなきゃならないかと思っていたのですが、
1つ1つのメモごとに、インデックスをつけていけば後で見返すときも、楽々です。

そして、後で探しやすいように見出し罫に色をつけておけば完璧です。


モニターのみなさまからも、たくさんのレポートを投稿いただいておりますのでぜひご覧くださいね~。
https://ssl.2katte.net/bbs/bbs_detail.cgi?bbsid=monitor27-01

09:27

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