2009年08月14日

コクヨからのお知らせ

「meetima XVDコミュニケーションシステム」の販売を10月から開始

 □□□ プレスリリース □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 2009/07/22□□□

「meetima XVDコミュニケーションシステム」
「meetima XVDコミュニケーションシステム」

○発売予定:2009年10月予定

一般光インターネット回線でもフルハイビジョン映像が伝送可能なXVDシステムを発売
プレスリリースはこちら 

映像を通じて遠隔地とのコミュニケーションを支援する「meetima(ミーティマ)」シリーズとして、フルハイビジョン(1,920×1,080画素)の映像画質による臨場感あるライブコミュニケーションを実現する「meetima XVDコミュニケーションシステム」の販売を開始します。


「meetima XVDコミュニケーションボックス」の商品特長

【高画質による臨場感あるコミュニケーションを実現】
meetima XVDコミュニケーションボックス
新製品「meetima XVDコミュニケーションボックス」は、50~100インチサイズのフルハイビジョン対応のディスプレイとの組み合わせにより、会議時の相手の表情や対象物の細部を、詳細に映し出すことができるため、臨場感のあるコミュニケーションを実現します。
 

【低帯域での高画質対応と、安価なランニングコストを実現)】
「meetima XVDコミュニケーションボックス」は、映像高圧縮技術XVDの採用により、フルハイビジョンの映像を、一般光インターネット回線(ベストエフォートタイプ:上下100Mbps)で使用可能な周波数帯域「1Mbps」にて伝送可能です。

 

【最大10拠点までの映像配信をサポート】
「講義モード」では、講師側(1拠点)のリアルな映像を、受講者側(最大10拠点)へ配信し、講師側が受講者側(任意1拠点)を選択することで、双方向の会話ができる「発言者応答機能」を備えています。

【使いやすさを追求】
付属の専用リモコン
主要な操作表示を日本語表記とすることで、コミュニケーションの進行を妨げないわかりやすい操作感を追及しています。
必要機能に絞り込んだ付属の専用リモコンは、操作しやすいシンプルな設計を採用しました。


「XVDシステム」概要についてはこちら
をご覧ください。

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